カレンダー
| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
カウンタ
プロフィール
HN:
東国丸
性別:
男性
職業:
自転車野郎
趣味:
コミックとか自転車とか
最新コメント
(08/29)
(07/23)
(07/23)
(07/22)
(05/18)
ブログ内検索
2008/01/15 (Tue)
WindowsVistaには性能の低いPCでも快適に動作するように、「ReadyBoost」と「SuperFetch」という機能が備わっています。
それぞれがキャッシュの最適化に関する技術なんですが、どうやらこれらは利用しないほうが快適な場合もあるとのこと。
どういうことかというと「遅さを補う」技術であるため、十分なパフォーマンスがあるPCなら必要ないらしいというのです。
ちなみに自分はReadyBoostは使っていませんでしたが、SuperFetchは使ってました(というか標準でONになってる)
しかしこれを使わないほうが快適らしい・・・という情報を聞き、オフにしてみました。
結果は・・・う~ん、微妙。
やっぱりPentium4 2.8CGHzでは「気のせい」くらいのレベルしか変わらないのでしょうか。
一応メモリを2GB積んでるんだけどなー。
そのうち効果が現れるのかも・・・。
それぞれがキャッシュの最適化に関する技術なんですが、どうやらこれらは利用しないほうが快適な場合もあるとのこと。
どういうことかというと「遅さを補う」技術であるため、十分なパフォーマンスがあるPCなら必要ないらしいというのです。
ちなみに自分はReadyBoostは使っていませんでしたが、SuperFetchは使ってました(というか標準でONになってる)
しかしこれを使わないほうが快適らしい・・・という情報を聞き、オフにしてみました。
結果は・・・う~ん、微妙。
やっぱりPentium4 2.8CGHzでは「気のせい」くらいのレベルしか変わらないのでしょうか。
一応メモリを2GB積んでるんだけどなー。
そのうち効果が現れるのかも・・・。
PR
この記事にコメントする