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マイナーなコミックのブログ
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ブリヂストンのクロスファイアはコストダウンのためか、あるいは手抜きか、やたらと使ってるパーツが安いです。
このブレーキもその一つで、なんとプラスチック製です。そのため、金属製のブレーキシステムと比較するとどうしても剛性が不足します。

ということで、今回は剛性アップを目的としてブレーキシステムを交換します。
交換するのはシマノのDEOREです。
やっぱりこれも六角レンチを使って、交換はカンタンに終わりました。

さて、その感想はと言うと・・・ブレーキの絶対的性能、ストッピングパワーの向上もそうですが、それ以上にフィーリングの向上が大きいですね。
今までは1の力で引くと1でブレーキが効きましたが、10の力で引いても7ぐらいでしか効きませんでした。これが剛性が低いプラ製ブレーキの弊害で、多少のブレーキパワーが逃げてしまってました。
しかしこのDEOREに換えたことで、10の力でブレーキをかけても10で効くようになりました。リニアに効くようになった、と言うんでしょうか。
さすがシマノ!

しかし逆に効きすぎて、ブレーキを強めに引いただけでテールスライドしてしまったりして・・・(笑)
ブレーキ交換はかなり効きますね。これはオススメです。
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XFC-44改造計画~!!

ということでまずは操縦関係から。
シフターはSRAM、ブレーキはシマノのDEORE LXです。
ついでにグリップも交換・・・と思ったのですが、どうやらこの組み合わせでは組めないようで・・・。
グリップがムダになってしまいました。

グリップを外さないとシフターとブレーキレバーを交換できませんが、グリップは外すのにかなり手間がかかります。
バーとグリップとの間に油を入れて抜くのが常套手段ですが、面倒だったし再利用する予定もなかったのでカッターで切って外しました。

シフターとブレーキレバーは六角レンチで締めて固定。カンタンです。
大変だったのは調整でした。特にディレイラーはなかなか合わなくて・・・。

で、変更しての感想ですが・・・。
ブレーキはビックリするほどスムーズになりました! ・・・というか標準で装備されてるブレーキレバーが安っぽすぎなんですが・・・。
シフターはクリック感が強くなり、フロント側のシフトはしやすくなりました。反面、リア側はクリック感がありすぎて低速ギアでのシフトミスが増えました。
しょうがないので調整してごまかしましたが、根本的解決になってません。
ディレイラーも変えようかな・・・。

次はブレーキそのものを交換するつもりです。
さて・・・。
Operaの「マウスジェスチャー機能」をONにしてみました。

今まではボタンの左右を順番にクリックすることで進んだり戻ったり程度しかこの機能を使ってなかったのですよね実は・・・。

んで実際に使ってみた感想はと言うと・・・



Operaスゲー!!


今までキーボードでやっていた操作や、いちいちメニューバーで操作していたことがマウスだけでできるじゃないですか!

たとえばタブを閉じる。
これは右ボタンを押しつつ↓+→です。

他にも新しいタブを開くには右を押しつつ↓、画面の更新は右を押しつつ↑+↓など。
特に更新は便利! いちいちF5キーを押したりする手間が省けました。

慣れないと他の機能が誤爆しますが(笑)、慣れればこんなに便利な機能はないですね!
今までなんで使ってなかったのか・・・俺のバカ!
アリーナもトップまで登りつめ、とりあえずひと段落したAC3SLですがエンディングがわからないのは悔しいので自分なりに解釈してみることにしました。

以下、ネタバレありです。

まずはセレ・クロワールですがこれは「もう一つのレイヤード」のプログラムの一部だったわけで、途中で主人公に送ってくるメールは警告というわけだったのでしょう。
そう考えるとマスターオブアリーナのときのラナ・ニールセンと同じで、レイヤードの管理プログラムがレイヤードを保持するために外部と接触するためのプログラムだったのだと思われます。

そしてラスボスの「IBIS」ですがこれは管理者がレイヤードを防衛するためのシステムの一部だったのだと思います。
マスターオブアリーナではナインボールもラナさんもレイヤードの保全プログラムの一部で、レイヤードに対する脅威を排除するのがナインボールの役目、レイヤードを保全するための力を持つ者を育てるのがラナさんの役目でした。
しかし主人公が力を持ちすぎたため、プログラムから排除されそうになって・・・というのがMOAのエンディングの真相です。

サイレントラインでは最後に「あなたに託す」というメッセージを受け取りますが、この意味がイマイチ・・・?
「レイヤードの役目は終わった」という意味なのか、あるいは他の意味があるのか・・・。
役目が終わったことを告げるにしても意味があまり通りませんが。

とりあえず全部のミッションをクリアして、それでも謎が解けなかったら攻略本でも買うことにしましょうかね・・・。

関係ないですが、オペレータのエマの声って「電脳コイル」のヤサコなんですね!
そう考えながらプレイすると・・・(笑)
ついさきほど、AC3サイレントラインをクリアいたしました。

で、感想はと言うと・・・



え?アレがエンディング?



アーマードコアシリーズはエンディングが抽象的だとは思ってましたが、あそこまで説明ナシとは・・・。
スタッフロールが終わってそのままセーブ画面になったときは「ええー!?」って声出てましたよ。

いや、楽しかったですけどね。
あとCD欲しくなりました。AC4ansも。
けいおん!時計
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