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  <title>マイコミⅡ</title>
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  <description>マイナーなコミックのブログ</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ガンダムブレイカー3 (Vita)</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B01A8I11Y2&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
ガンダムブレイカー3(Vita) / バンダイナムコ<br />
<br />
去年Vitaを買ったものの遊ぶソフトがなく「とりあえずこれでいいや」と買ったガンダムブレイカー2にドハマりしまして、その続編が出るとなれば買わなくてはなるまい！ということで即購入しました。<br />
<br />
このガンダムブレイカー、子供の頃にガンプラのパーツを組み合わせて「ぼくのかんがえたさいきょうのガンダム」をやったことのある人は絶対ハマると思います（笑）<br />
「ガンダムのゲーム」じゃなくて「ガンプラのゲーム」なんですよね。<br />
<br />
以下、2との比較を入れて感じたことなど。まだステージ2ですけど。<br />
<br />
ストーリーは2では「戦争を戦う兵士という役を仮想空間上で演じる主人公」という、要は「ゲームの中でゲームをやっている」という感じでしたが、今回は始めからガンプラバトルありきなので劇中劇ではなくなりました。前回のファーストミッションが終わってからの「実は・・・」というネタバレにやられた自分からすれば今回はスタンダードな導入だと思います。<br />
<br />
ミッション中の表示なども色々と変わってますが、HPやブーストゲージなどは表示サイズが小さくなっていて最初は戸惑いました。言い換えれば計器系を小さくしてその分表示範囲を広くしたんでしょうけど、ここは良し悪しですね。個人的には計器はもうちょっと大きく表示されてもいい派なので・・・。<br />
<br />
ちょっと気になったのは乱戦でフレームレートが落ちること。2でもフレームレートが落ちることはたびたびあったんですが、3ではそれが顕著に感じられる気がします。というのも、3はそもそものフレームレートが高いのでちょっとでもフレームレートが落ちると「コマ落ちしたな」という印象になりがちなのかなという気が。どうせなら30FPS一定くらいに合わせておけばそういう印象もなかったかと思うんですが、ちょっとこれは残念です。<br />
<br />
パーツ関係も2ではパーツごとに大きく個性があって「こっちを付けると装甲値は上がるけど、反応速度が・・・」なんて感じでアセンブルにかなり悩みましたが、3ではどのパーツも性能的には横並びのようです。その代わりに強化でパラメータを上げていく方式なので「このパーツが使いたい！ なぜならカッコいいから！」という人には3のほうがありがたいかもですね。<br />
<br />
そして今回のガンダムブレイカー3ではなんと・・・<br />
<br />
<a target="_blank" href="//micomi.blog.shinobi.jp/File/2016-03-07-000001.jpg" title=""><img src="//micomi.blog.shinobi.jp/Img/1457353078/" alt="" /></a> <br />
<br />
画面キャプチャができるのです！！(PSボタン+STARTボタンで)<br />
2ではこれがまったくできずに大きな不満だったのですが、3ではミッション中でもバンバン画面キャプできます。これは素晴らしい。<br />
<br />
まだゲーム始めたばっかりなんですけど、現時点で点数付けるなら80点くらいですかね。もうちょっと進めたら評価変わるかも（笑）]]>
    </description>
    <category>PSP</category>
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    <pubDate>Mon, 07 Mar 2016 12:27:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>興和 EK310-BK2</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00O3886WO&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
部屋で使っていたデスクライトが壊れてしまったので新しいデスクライトにしました。<br />
<br />
今までは蛍光灯タイプだったんですが、どうせ買い換えるならLEDで・・・ということでLEDで探してみたんですけど、けっこうLEDライトって選ぶの難しいんですよね。<br />
自分の条件としては<br />
<br />
●LEDの色が青っぽくないこと<br />
これはLEDの宿命的に仕方がないことですが、物によってはホントに青色になってしまうものがあってこれは避けたいです。<br />
<br />
●光の拡散性が高いこと<br />
LEDの特徴として光の直進性が高いことがあります。しかし裏を返せば光が拡散しないわけで、これはチップ型でもやっぱり蛍光灯にはかないません。<br />
<br />
●可動域が広いこと<br />
今までのデスクライトがあんまり動かなかったんで、今回は動くタイプが欲しいな・・・と<br />
<br />
そんなわけで候補に上がったのが今回購入した興和のEK310-BK2とPanasonicのSQ-LC522-S です。<br />
<br />
<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00MLTZ65W&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
Panasonicのほうもなかなかデザインが良くて悪くなかったんですけど(こっちのほうが安いですし)、光量を比較するとEK310のほうが明るかったのでこっちにしました。LEDライトなら調光機能がありますし、明るすぎれば暗くすればいいですけど、逆に明るくするのはできないので光量重視にしてみました。<br />
<br />
●光の色<br />
特に青っぽいということもなく、けっこう良好です。蛍光灯でいえば昼光色って感じで、蛍光灯からこのLEDライトに乗り換えても違和感はないです。<br />
<br />
●光の広がり<br />
これはやっぱり蛍光灯のほうが上ですね。しかしそれでも机の上を照らすという役割に関しては十分な性能を発揮してくれます。<br />
ライト自体もチップLEDの形がわかるようなチャチな光り方じゃないので、その辺は高性能ですね。<br />
<br />
●可動域<br />
これは今までのデスクライト以上ですね！ ベース部の回転とアーム部は2段階に稼働、そしてライト部も水平方向と回転方向に稼働し、さらにライト部も上下に稼働するというかなり柔軟なセッティングができます。長さも十分ですしこれは文句なしですね。<br />
<br />
●機能とか<br />
スイッチは軽くポチッと押すと点灯/消灯するので特段押しづらいとかスイッチが硬いと感じることもないです。調光機能は4段階ですが最高輝度にするとちょっと眩しいくらいなので、光量については狙い通りという感じです。<br />
デザインもシンプルで悪くないですし、その上省電力とくればなかなかいい買い物だったかなと思います。これで作業も捗るかな・・・？]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
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    <pubDate>Wed, 02 Mar 2016 13:47:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4757547323&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
ばらかもん 12/ヨシノサツキ<br />
<br />
「はんだくん」がアニメ化というウワサも出てきましたが、今回は本編のばらかもんです。<br />
<br />
12巻ともなって色々なキャラが出てきたり、それぞれが成長したりとストーリーが進んでいるばらかもんですが、それでも1つだけ謎なことがあります。<br />
<br />
それがなるの両親です。<br />
さすがに鈍い半田先生でも気づいてきたことですが、それがこの12巻でちょっとだけ明らかになります。<br />
<br />
ネタバレになるのであんまり書きませんが・・・まさかばらかもんで泣かされるとは・・・。<br />
普段は天真爛漫で何も考えてないようななるですが、実は子供なりに思うこともあったんだなぁ・・・と思ったらグッと来てしまいました。<br />
<br />
評価：★★★★★<br />
ううむ・・・これはやられました。]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/20160217</link>
    <pubDate>Wed, 17 Feb 2016 13:24:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Panaracer Race A EVO 2を両輪に</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B009ZQH3R8&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
去年からFulcrum Quattroの後輪だけPanaracer Race A Evo2にしてたんですが(ケチっただけ)、そろそろ今まで入れてたタイヤがくたびれてきたので全後輪でRace A Evo2を入れてみました。<br />
<br />
後輪にRace A Evo2を入れた時は明らかに乗り心地が良くなって、鈍感な自分でさえ「おお！ これは違う！」と思ったくらいに特徴のあるタイヤでした。<br />
<br />
というわけで前輪にも入れてみたのですが、後輪に入れた時ほどのインパクトはなかったですね。<br />
ただ、やっぱり乗り心地が良くなった感じはあります。<br />
<br />
ドライでのグリップもウェットでのグリップも不安感はなく、それでいて他のメーカーの上位モデルに比べると圧倒的にコストパフォーマンスがいいのでしばらくはこれをメインで使っていこうかなと思います。<br />
<br />
<br />
<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00DI2U6JC&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
さて、ついでにRS81 C24にいれてたSCHWALBEのデュラノもくたびれてきたのでこちらも入れ替えです。<br />
<br />
こっちはホイールの軽さを活かすために、タイヤも軽いのを入れてみました。<br />
軽量タイヤというと色々と選択肢はありますが、IRCを使ってみたかったのでRoad Liteをチョイス。<br />
<br />
ホイールが軽いというのもありますが、装着してみるとちょっとびっくりする軽さになります。<br />
あとは肝心のタイヤの性能ですが、こっちは走ってみてですね。<br />
<br />
どっちもコストはそんなに高いわけではないのに、性能に見どころがあるなかなか面白いタイヤかなと思いますね。]]>
    </description>
    <category>自転車</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A/panaracer%20race%20a%20evo%202%E3%82%92%E4%B8%A1%E8%BC%AA%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Wed, 10 Jun 2015 13:14:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>地獄のリラックス温泉</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4107717801&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
地獄のリラックス温泉/恋煩シビト バンチコミックス<br />
<br />
前々から「温泉のマンガがあったらいいのになー」と思っていたところ、今回の「地獄のリラックス温泉」を本屋で発見してしまい即購入。<br />
仕事が終わると温泉に行くのが楽しみという主人公の漫画家・Mが、行った先の温泉でイケメンにも癒やされて帰ってくるという1話完結なマンガです。ここで出てくるイケメンは寅さんでいうところのマドンナ的な感じですな。<br />
<br />
しかし肝心のマンガが面白くない・・・。絵はコミックエッセイみたいなデフォルメされた絵ではないものの、のぺっとしててディティールが薄いので温泉地の魅力みたいなものは全然伝わってきません。<br />
<br />
ストーリーも特に縦筋があるわけでもなく、かと言って日常系というにはMの生活が殺伐としていて「癒やし」という雰囲気からは程遠い感じが。<br />
<br />
マンガそのものよりもあとがきの2P見開きの旅のしおりのほうが役に立ちそうな・・・。<br />
<br />
評価：★★☆☆☆<br />
<br />
うーん・・・温泉とマンガって相性悪いんですかね・・・。]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/%E5%9C%B0%E7%8D%84%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E6%B8%A9%E6%B3%89</link>
    <pubDate>Sun, 05 Apr 2015 06:26:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ゴールデンカムイ</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4088900820&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
ゴールデンカムイ/野田サトル ヤングジャンプ<br />
<br />
最近はあんまり少年マンガ系は読んでない自分でしたが、この「ゴールデンカムイ」は久々のヒットでした！<br />
<br />
あらすじは 日露戦争で「不死身の杉元」と恐れられていた杉元佐一が、大金を求めて北海道に砂金取りに来ていた折に、囚人の体に金塊のありかを描いて隠していることを聞きます。最初は半信半疑な杉元でしたが、その話をした男が口封じに殺そうとしてきたことからその話を信じて金塊探しをすることを決めますが・・・。<br />
<br />
最初は酔っ払った案内人の与太話程度の金塊のウワサでしたが、徐々にこの件に関わってくる人間・組織が増えてきて謎が深まってきます。<br />
<br />
しかし設定はシリアスながら、杉元がどことなくノリが軽いというかコミカルな感じで、それもまたストーリーにいい味を出してます。<br />
<br />
そして杉元はクマに襲われそうになったときにアイヌの少女・アシリパと出会うのですが・・・<br />
<br />
<img src="http://imgnolog.net/image/thumbnail/20141122/sve/1416617900346.jpg" /><br />
<br />
<strong>アシリパさんけっこうワイルド</strong><br />
<br />
リスを食べるという考えがそもそもなかったので、これを見た時「リスって食べられるんだ・・・」というのが正直な感想でした（笑）<br />
<br />
さらにリスの脳みそとかも食べたりしてますが・・・。<br />
<br />
1巻ではまだまだ謎だらけの隠し金塊ですが、伏線も良くできていて次が気になる展開ですね。今後にも期待です！<br />
<br />
評価：★★★★☆<br />
ヤング系のマンガながら、アクションに頼り過ぎないのも◯]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%82%A4</link>
    <pubDate>Sun, 01 Mar 2015 00:32:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>NEW GAME!</title>
    <description>
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<br />
NEW GAME! /得能正太郎 きららコミックス<br />
<br />
最近、秋葉原界隈で話題になってるコミックス「NEW GAME!」です。<br />
なんでも、入荷する分が即完売だそうで・・・。<br />
<br />
ネットで最近話題の「今日も1日がんばるぞい！」のセリフのコマを見たことある方も多いんじゃないでしょうか。<br />
<br />
ストーリーはこの主人公・涼風青葉ちゃんがゲーム会社に就職して慣れないながらも成長していくというお話です。<br />
よくある萌え系のストーリーもオチもない4コマかと思ったら、けっこう人物の悩みとか葛藤とかがリアルなんですよね。<br />
これは・・・？と思ってあとがきの得能正太郎先生のコメントを読んだら、ご本人も以前ゲーム会社にいたとのこと。なるほど、そりゃ『リアル』なわけですね。<br />
<br />
たとえば会社の組織設定で主人公の青葉はキャラ班ですが、他にモーション班、エフェクト班、背景班がいるということになってます。<br />
これがたいていの作品だとけっこういい加減というか、ここまで細かく設定なかったりするんですよね。<br />
<br />
あと青葉が仕事に悩みながらもやりがいを見つけるところとか、実際に経験した人らしい生々しさみたいなものがあるんですよね。<br />
<br />
そういうところがこの作品が単に1コマのキャラが可愛いから話題になった以上の魅力を持ってる部分なんじゃないかなと。<br />
<br />
評価：★★★★☆<br />
たぶん、来年あたりにアニメ化されそうな勢いですが・・・（笑）]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/new%20game-</link>
    <pubDate>Sun, 28 Sep 2014 12:45:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">micomi.blog.shinobi.jp://entry/487</guid>
  </item>
    <item>
    <title>CATEYE Volt300 HL-EL460RC</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00FIZGCZE&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
現在、使ってるライトはCATEYEのHL-EL120という小型単灯のライトで「無灯火にならないためにとりあえず付けている」という感じのクラスのライトでした。<br />
しかし友人とツーリングに出た時に友人が使ってるライトの明るさに驚愕・・・「ライトで夜道ってこんなに違うんだ！」と思い、新しく明るいライトを買うことに。<br />
<br />
まああとは通勤で使ってる自転車のライトを明るいものに変えたら急にEL120に不満が出たというのもありますが・・・(このライトは秋葉原で買った500円のLED単灯タイプなのですが、かなり高出力で良いライトです。たまにこういう掘り出し物があるから秋葉原はいいですね（笑）<br />
<br />
さて、今回購入したのは去年発売されたばかりのCATEYE Volt300です。幕張でやっていたサイクルモードで見かけたときそのコンパクトなデザインと輝度に惹かれて購入を決めたのですが、かなり人気なのかずっと品薄でした。12月の上旬にようやく入手できましたが、それでもまだ品薄な状況は続いているようです。<br />
<br />
Volt300のパッケージは単体のモデルと、今回自分が購入した本体＋バッテリ＋充電台セットのものがあります。<br />
バッテリ容量は2200mAhとかなりの大容量ですが(最新のスマートフォン並)、それでもハイモードで走ると公称3時間しか持たないので心配な人は予備バッテリセットがいいかなと思います。<br />
<br />
<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B00FIZGD2Q&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
肝心の性能ですが・・・<br />
<br />
輝度：★★★★<br />
バッテリ：★★★★<br />
機能：★★★<br />
<br />
輝度に関しては文句なし！です。むしろハイモードにして街乗りに使ったら対向車を幻惑してしまうのではないかと思うくらいの光量が。自分は走っていたときに、ずっと離れてるところの標識が光ってるので何かと思ったらVolt300の光が反射してるだけということがありました（笑）<br />
そういうわけなのでなるべく下向きにして使い、路面の凹凸を照らすようにするのが正解でしょうけどブラケットでワイヤ内蔵じゃないモデル(SHIMANOならTiagra以下のグレード)だとワイヤを照らしてしまって自分が眩しく感じることも。強力すぎるが故に効果的な使い方はちょっと工夫が必要と思います。ハンドルの下側に付けるとか。<br />
<br />
しかし一方で街灯さえないような山道を走るとしたらこれだとちょっと光量不足かもしれません。使い方としては月明かりもない道以上、住宅街の暗い街灯しかない道以下で使うのがいいかなと思います。街乗りならノーマルモードでも輝度十分です。<br />
<br />
バッテリはハイモードで使うと3時間しか持たないということで★3つにしました。しかしさすが2200mAhもあるバッテリなので充電はえらい時間がかかります（笑）。PCのUSBポートに接続しての充電でしたが、がっつり6時間はかかりましたね。ちなみに充電台に繋いでの充電です。<br />
<br />
実際に使ってみると、公称の動作時間からそんなに遠くない動作時間ですね。ハイモード固定じゃなくて、明るい道に入ったらノーマルや点滅にすればもっと動作時間も伸ばせますしそこまで不満じゃないかも。<br />
<br />
機能面ではハイ・ノーマル・ローの3モード輝度に加えてハイ・ローのフラッシュ(説明書ではハイパーコンスタント)と各輝度モードでのフラッシュを完備。バッテリの消耗も電源ボタン自体が赤く光ることで知らせてくれるということで急なバッテリ切れを防いでくれます。<br />
点灯と点滅の切換はボタンのダブルクリックで行うのですが、ちょっとこれがわかりづらいんですよね。1回目のクリックで輝度が1段階低いモードになり、2回目のクリックで点滅になるので「ダブルクリックに失敗した？」と思うことも。<br />
また、輝度の変化もハイ&rarr;ノーマル&rarr;ロー&rarr;ハイパーコンスタントなので、ハイからハイパーコンスタントに切り替えたいときは何度もボタンを押さないといけないのでちょっと面倒だったり。ダブルクリックでハイパーコンスタントで良かったのでは？<br />
あとブラケットはCATEYE共通のはずなのに、やけに取り付けのとき硬いです。個体差でしょうか・・・。<br />
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しばらく通勤で使ってみた感想としては、高輝度ライトを使ってみるともうフラッシュ程度のライトは使えないですね（笑）<br />
路面の凹凸もしっかりわかりますし、何より前方を走ってる無灯火自転車さえ反射光でわかるので事故回避が容易になります。<br />
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高輝度だけになかなかお値段が張りますが、それだけの性能は備えてるかなと思います。<br />
夜間に走行することが多いなら是非。]]>
    </description>
    <category>自転車</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A/cateye%20volt300%20hl-el460rc</link>
    <pubDate>Sat, 11 Jan 2014 13:31:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自転車でシミー現象</title>
    <description>
    <![CDATA[フロントディレイラーの修理が完了してからは去年のモデルよりもシフトがスムーズなんじゃ？と思うくらいのKharma Evoです。<br />
リアは2013年モデルでも特に問題ないので、これでシフト関係は問題なし・・・と思っていたら、とんでもないところから問題が発生しました。<br />
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それはちょっと長い下り坂を走っていたとき、急にハンドルがガタガタと左右に振れ始めて危うくコントロール不能寸前に！<br />
帰ってきてから慌てて調べてみたら、どうやらシミー現象というものらしいです（詳しくはこちらを&rarr; http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/term5.html）<br />
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その時は低グレードのRacing 7ホイールにVittoriaのZaffiroという組み合わせだからかな？と思っていたのですが、この度RS81-C24+Durano Sで発生するに至って考えを改めました・・・。<br />
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フレームに問題あり？と思ったのですが、そもそもKharma Evoは雑誌のインプレで下りの安定性に好評価を貰ってましたし、他のフレームでも同じホイール＋タイヤの組み合わせで発生させたことがあるのでこれは違うようです。<br />
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・・・ということは自分の乗り方？ orz<br />
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今のところ何が問題でこんなことになってしまっているのかわからないですが、とりあえず<br />
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1)下りではサドル後ろに座って重心を後ろに<br />
2)ハンドルは軽く握り、体重をかけない<br />
3)タイヤの空気圧を落とす<br />
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1、2については解説文の通りなのでそのままやってみようと思います。3は空気圧を下げることでタイヤの接地面積が上がるのでグリップ自体は向上します。これでシミーの原因になる外乱要因を抑えられるかも・・・？<br />
<br />
納得ができるまで色々試してみたいと思います。<br />
これがバイクの癖だとしてもそれを抑えるのも腕ですし・・・。]]>
    </description>
    <category>自転車</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E3%81%A7%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%BC%E7%8F%BE%E8%B1%A1</link>
    <pubDate>Sun, 22 Sep 2013 13:37:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>KHARMA EVO 105 トラブル編 2</title>
    <description>
    <![CDATA[<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=albion0c-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4056069565&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
シフトに問題が発生した愛機KHARMA EVO 105でしたが、なんとか直りました。<br />
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ただやはり2013年モデルは空力性能を強化した一方で、シフトワイヤーの取り回しを全部フレーム内蔵にしたりとアグレッシブな設計変更した結果あちこちで無理が生じているようです。<br />
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まずはこちらの写真をご覧ください。<br />
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<a target="_blank" href="//micomi.blog.shinobi.jp/File/DSC_0660.jpg" title=""><img src="//micomi.blog.shinobi.jp/Img/1377330806/" alt="" /></a> <br />
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おわかりいただけるでしょうか？(心霊番組風に)<br />
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向かって右のワイヤーがリアディレイラーにつながるワイヤー、左がフロントディレイラーへつながるワイヤーです。<br />
フロントディレイラーのワイヤーは大きいワイヤーガイドを通った後にすぐ涙滴型のワイヤーガイドへ入ってますが、その涙滴型のワイヤーガイドが削れてワイヤーが食い込んでいます。<br />
<br />
この樹脂製のワイヤーガイドは硬質プラでできているので、本来であればそう簡単に削れたり割れたりはしません。しかしKHARMA EVOではワイヤーの取り回しがBB下のガイドからフロントディレイラーへ急角度で繋がってるせいか、この涙滴型のガイドにかなりの負担がかかっているようです。<br />
このまま何もせずに使っていればワイヤーガイドだけじゃなくて、フレームのカーボンそのものも削れてしまうかも・・・。<br />
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そのことをショップへ相談したところ、こんな感じで対策してもらえました。<br />
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<a target="_blank" href="//micomi.blog.shinobi.jp/File/DSC_0722.jpg" title=""><img src="//micomi.blog.shinobi.jp/Img/1377330810/" alt="" /></a> <br />
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樹脂製のチューブをワイヤーに通して、スムーズにワイヤーが通るようにしてます。このチューブ自体はアウターワイヤーに入ってる樹脂のライナーを流用したりしてるそうです。<br />
これでなんとかフレームまで削れるという事態は回避できそうですね。シフトもスムーズになりましたし。<br />
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しかしそもそもの原因はワイヤーの取り回しでBB下～フロントディレイラーへのつながりが急角度すぎることなので、KHARMA EVOのフレームの設計に問題があるのかなと思います。<br />
もしかしたら来年のモデルは設計変更が入ってこの問題が改善される可能性があるかもしれませんが、2013年モデルのKHARMA EVOを買うならシフトが渋いという問題があることは覚悟しておいたほうがよさそうです。<br />
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とりあえず今回の調整でシフト関係は問題なく動くようになったので、これで心置きなく走れそうです。]]>
    </description>
    <category>コミック</category>
    <link>http://micomi.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF/kharma%20evo%20105%20%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E7%B7%A8%202</link>
    <pubDate>Sat, 24 Aug 2013 08:21:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">micomi.blog.shinobi.jp://entry/484</guid>
  </item>

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